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『上弦の月』ミュージックビデオ好評配信中

《空夜coo:ya十周年ありがとう企画第一弾》

空夜coo:ya 1st『上弦の月』収録曲、『上弦の月』のミュージックビデオ、iTunes Storeから好評配信中。


http://youtu.be/4s8OKhbORF0

■ 発売日: 2012年 12月 25日 (火) 午前0時
■ 価 格: 300円
■ダウンロードURL: https://itunes.apple.com/jp/music-video/shang-xianno-yue/id590196707


空夜coo:ya Official Web
http://www.coo-ya.com/

空夜coo:ya - 10th anniversary

空夜coo:ya - 10th anniversary

http://youtu.be/cWSos96aNek

It has been 10 years since the 2002 release of 'Jougen no tuski "Half Moon Waxing" ', and coo:ya has reached its 10th anniversary!

■空夜coo:ya Official Web
http://www.coo-ya.com/

■上弦の月 "Jougen no Tsuki"
https://itunes.apple.com/jp/album/half-moon-waxing-ep/id292507231

■静焔 "Jou en"
https://itunes.apple.com/jp/album/jou-en/id293304653

■少年の日 "Shonen no hi"
https://itunes.apple.com/jp/album/shao-nianno-ri-ep/id463695361

■ハイスクール・オーラバスター REUNION-0 空葬の章
(HIGHSCHOOL AURABUSTER REUNION-0 "THE REBELLION")
http://highschool-aurabuster.com/reunion.html
*Alice Books is now able to ship merchandise overseas.
http://alice-books.com/item/show/1199-1

※この動画に含まれる楽曲は、空夜coo:yaオリジナル曲(本田海月:作曲、miyo:作詞)の括りとなります。



気付いたら「上弦の月」リリースから
まるっと10年が経過しておりました。

そりゃ、10年も経てば、
シワも増えるし下垂もしますよ。
(↑何の話?笑)

そして、なんでも10年続けたら
それなりに上手くなると言いますが、
どうなんでしょう…(遠い目)。

空夜coo:yaの結成からは
あっという間の14年でございます。
14年だって!
赤ちゃんも中学生ですよ。(白目)

時を経ても結局、昔書いた歌詞を読み返すと
何も変わってない自分に苦笑いなわたくしですが、
そんなこんなで成長のないまま、
空夜coo:yaは今年もナマコ速度で、
ナマコ速度だけど今までよりちょっと活発に、
皆様に「ありがとう」をお返しして行けたら良いなと
思っている予定は未定で決定。



ところでこの10周年記念のクロスフェード動画、
過去楽曲全部をまとめて試聴できるようになっています。
布教活動にまぁべんり!(←笑)

空夜coo:ya上級者さんには、未公開映像とか、
レコーディング風景チラリとかで
ニヤリとしていただければ…。

そして、わたくし共はそろそろ
殻に閉じこもって産みの苦しみ期間へと
突入する予定は未定でございます。

詳しいことは年が明けた頃にでも
チラホラお話しできれば良いのだけども。
ほら、なにせ空夜coo:yaなので。
ふふふふふ…。



とにもかくにも10周年。
「え?空夜coo:yaって活動休止してたんじゃないの?」
「まだ続いてたの?」
なんて声もチラホラ聞こえたこの10年。
ほとんど活動してないのにもう10年。笑
根気強く、生温く見守り続けて下さった
ファンの皆様のお陰でわたしたちが在ります。

どうかこれからも、よろしくお願い申し上げます。

愛を込めて。
miyo

【11/20(火)午前0時〜】『面影の遙か』ミュージックビデオ配信スタート

ゲーム『あかやあかしやあやかしの』(制作:HaccaWorks*)エンディングテーマ曲『面影の遙か』(マキシシングル『少年の日』収録)のミュージックビデオが、iTunes Storeから配信決定。



■ 発売日: 2012年 11月 20日 (火) 午前0時
■ 価 格: 300円
■ダウンロードURL: https://itunes.apple.com/jp/video/mian-yingno-yaoka/id573408567?l=ja&ls=1
(※発売日午前0時よりリンク可能です。)


一年以上前から配信予定があったものの、配信に際する諸業務を全面委託していたメーカーサイドの事情により準備が整わず、この度、別の配信会社よりリリースすることになりました。お待ち下さっていたファンの皆様には大変長らくお待たせしてしまい、申し訳ございませんでした。

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The music video for the popular song 'Omokage no haruka "remnant"' will finally be available from the iTunes Store from November 20, 2012 (midnight Japan Standard Time). The song was recorded on the coo:ya single 'Shonen no hi', which was the ending theme for the summer 2011 girls' visual novel 'Akaya Akashiya Ayakashino' (produced by HaccaWorks*).

* The URL will be available on release day.
https://itunes.apple.com/jp/video/mian-yingno-yaoka/id573408567?l=ja&ls=1


空夜coo:ya Official Web
http://www.coo-ya.com/

左様ならば。

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新譜リリースのタイミングと重なったこともあり、ごく少数の親しい友人や仕事仲間以外には話しませんでしたが、ここでもよく話題として触れ、気に掛けて下さる方も沢山いらしたので、本日忌明けに際しご報告に参りました。

夏に、最愛の祖母を亡くしました。

曾祖母と祖母が女手ひとつで守り抜いた、祖母の望んだ自宅の、かつては宴会場だった部屋で、介護ヘルパーさんの協力を得ながら一人で介護を続けた父の見守る中、眠るように静かに息を引き取ったそうです。

わたしが祖母に会うために帰省した、わずか十日程後のことでした。

わたしが東京に戻ってからは一切の水も食事も拒否して口にしなくなり、まるで自らその時を知っているかのように亡くなったと聞きました。病院や施設を勧められることも多々ありましたが、今、この時代に、自宅で天寿を全う出来たことを、きっと祖母は喜んでくれている…と思いたいです。


お化粧が大嫌いだった祖母は、わたしがメイクする姿を鏡越しに面白そうに眺めるのが好きで、
「お化粧って面白いわね。おばあちゃんは嫌いだからしないけど、お化粧するのを見るのは好きよ。」
と、じっと覗き込んではよく笑っていたけど、お化粧大嫌いな上にへたくそだった祖母に死化粧を施しながら、今度はわたしが
「おばあちゃん、ちゃんとお化粧してたらきっともっとモテたのに!」
って笑う番。

薄くほお紅を乗せた祖母はまるで眠っているように安らかな表情で、その顔は年を重ねる毎に美しく、こんな風に年を取れたらいいなと思う可愛いおばあちゃんでした。


父子家庭で育ったわたしにとって父方の祖母は育ての母でした。

若いお母さんのようにイマドキのことは何ひとつ分からなかったけど、子供の頃にはそれで苦労したことも色々あったけど、料理も、裁縫も、通り一遍の作法も、人が人と交わり生きて行くということも、教えてくれたのは祖母でした。

祖母はずっと、自分が産みの母ではない、本当の母親にはなれないんだということをもどかしく思っていたようですが、わたしにとって彼女は母です。


十年程前から少しずつ認知症の症状が出始め、この数年は完全自宅介護の生活でしたが、緩やかにその時を覚悟する数年でもありました。

まだらボケが始まる頃まで書き続けていた祖母の日記には、

『(かつて祖母が営んでいた料亭の)鍋を食べたいと云ふから
(昔馴染みのお客さんの)家へ鍋を持っていつたら喜んで食べてくれたよ。
一人で淋しいのでなかなか離してくれない。
気の毒だつたが用事があるからと言つて帰つてきたよ。
私もあんなになるのかと心が痛んだよ。
気を張つて暮し乍ら皆さんに可愛がられるおばあちゃんにならないといかないね。
今は生きてるんだから精一杯皆に喜んでむらえる人になりたいなおばあちゃん。』


と書かれていました。


おばあちゃん。

おばあちゃんのお葬式にはね、昔のお客さんやおばあちゃんのお友達はみんなもう一足先に天国だから来られなかったけど、わたしが知らない間におばあちゃんがあれこれ色々世話焼きしてたたくさんの人たちが来てくれて、「お世話になった」とか「綺麗な人だった」とか「かわいいおばあちゃんだった」って言ってたよ。


どんなにしても、必ず、その時が来れば後悔するのだから、時間やお金と相談しなきゃいけない事情はあれど会えるだけ会おう、話せるだけ話そうと決めた数年。それでもやはり後悔は尽きません。


最後の会話は、もう誰のことも判別できず、まともな会話どころか言葉を発することも侭ならず、起き上がることも食事も、水分補給さえ困難になっていた祖母に、毎日数時間一方通行の会話をして、何か言いたげなら分からなくても頷いて、寄り添い、“最後かも知れない…”と思いながら共に時間を過ごしていた盆の帰省時。

わたしの帰り際に一瞬、まるでピタっとチャンネルが合ったかのように、

惚けていた顔が引き締まり、
しっかりと焦点の合った瞳でわたしを見つめ、
動けないなりに居住まいを直して
はっきりとした口調で、

「いつ帰るの?」

と、祖母が聞いた、それが最後になりました。


祖母は気ぃ遣いーの気丈な人だったから、まだ祖母が元気だった頃には、貧乏過ぎて笑うしかないような生活を送りながら盆や正月に無理をして帰省しようとするわたしはピシャリと「帰って来なくて良い」と言われていましたが(日記には「会えなくて寂しい」「会いたい」って書かれてたけどね)、認知症が進行してからは「会いたい「寂しい」「いつ帰って来るの?」「もう少し居られないの?」「一緒に暮らしたい」と駄々をこねて泣いてはわたしをよく困らせました。

気難しく寄った眉間の皺は認知症の進行と共に薄くなり、子供のように駄々をこねる祖母の姿を見ながら、本当はこんな風にいっぱい我が侭を言いたかったんだろうに、ずっと我慢しながら生きて来たんだなぁと切なくなりながら、わたしは彼女に自分の姿を重ねるのです。

『お姉ちゃんは神経質で頭の廻るよく働く人だから無理しないように』

と綴られた日記を読みながら、それはおばあちゃんに似たからだよ、と、苦笑いするのです。


こんな短い文章ではとても綴れない程、濃く壮絶な人生を歩んだ女性でした。わたしの生家は祖母の代までいわゆる花柳界のお仕事を生業としていたので、一般倫理的には良しとされない人生だったかも知れないけど、女のわたしにはその姿がとても逞しく、そして格好良く潔い、大和撫子に見えるのです。

大和撫子がただ清楚で慎ましやかで一歩引いて男性を立てる甲斐甲斐しい女性なんて嘘。凛として芯が強く、一本筋をきちんと通し、腹を据えたら最後まで貫き通す、慎ましやかだけど必要があらば自分が悪者になってでもきちんと言うべきことを言う、そういう強さを持った女性だから大和撫子なんだよ。


動物好きで世話焼きだったおばあちゃん。肉体はいつか土に還るもの。左様ならば仕方ありません。今はその入れ物を脱いで、先に旅立った、あなたの愛したたくさんの人たちと、たくさんの動物たちと、わたしにはまだ見ることの叶わない世界できっと酒盛りしながら笑っているのだと思わせて下さい。

ああ、一言、一度で良いから、言えばよかった。
「おかあさん」って。
おばあちゃんは、お母さんだよ、って。


わたしが分かり易く「音楽をやってます」って、一般的に(実際にはそうでなくても)成功しているように見せる為には、分かり易いメディアに出ること、そういう方面を目指すことが一番の親孝行と分かっていながら、そういう売り出し方やお話を若い頃には何度かいただいていながらそれを選ばなかったこと、わたしは後悔していないけど、やっぱり祖母はとても心配していたようで、祖母の日記や、わたしに届くことのなかった手紙を読み返しながら「ごめんね」って呟きつつ、誕生日を迎えてまたひとつ年を重ねてしまった売れない歌うたいですが、未だ手探りしながら、でも、今立っている二本の足をみつめて、立ち止まってはいけないんだ、と、改めて思った次第です。薄ら細くとも、一本決めた筋があるのだから。無名のままで在っても、わたしが何時か旅立つ日に、わたしの声を思い出してくれる人が居ることを願いつつ。

わたしは祖母のように強くないから、くよくよ悩んで迷って不安になっては落ち込んだり立ち止まったりするんだろうけど。


今まで祖母を案じて下さった皆様、介護情報を下さった皆様に、心から感謝申し上げます。父も大変喜んでおりました。長くなってしまいましたが、以上をもちましてご報告とさせていただきます。最後までお読みいただきありがとうございました。


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おばあちゃん、可愛いくてだいすき!
@miyo

救急車を呼ぶタイミングがわからない。

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本文とは何の関係もないニコ山さん。
もうすぐ3さい。


昨日の夕方、いつもみたいにデスクに向かって仕事しつつ、
Twitterのリプライに気付いてお返事しつつ…って
普通に何の変哲もなく過ごしていたら突然。

今まで経験したことのない腹部の鈍痛に襲われまして。


子供の頃は胃腸が弱くてよくお腹を壊してたんだけど、
大人になってからはお陰様で
「ストレスで胃が…」的なことも皆無で、むしろ
「ストレスたまったからステーキたべたい!(`・ω・´)」
みたいな頑丈さだったんですが。

女性特有の生理痛は割と重たい方だと思うので
腹部の鈍痛には慣れていた(けど痛いは痛いんだよ)
…つもりだっただけに「なにこれどういうこと?」状態で。


なんだろう?
右側だけが痛い。
ていうか、脇から背中まで痛い。
終わったばかりだから生理痛じゃないだろうし、
そもそも痛み方が違うし、ていうか声出ないし、
ちょ、はむちん、寝てる訳じゃないから舐めないで!
ていうかムギニコ乗るな痛い!
とか色々考えてる余裕があるってことは
激痛って言うにはまだ足らないのかな…
激痛ってよく言うけど(わたしも軽く使うけど)
そもそもどの程度が激痛なの…
いやでも動けないし…声出せないし…
これって救急車呼んで良いレベル?
救急車ってホントに緊急の人が使うものだよね…
大したことない人が呼んだら社会的に悪よね…
いや待ってその前に電話できないよねわたし…
これって大したことないのレベルに入る?


…てなことを考えながら俯せに倒れ、
痛みに耐えながら浅い呼吸で何故か119ではなく
「すみません、(誘って頂いてた)ライブ行けません」って
律儀にメールするわたしは冷静なのかアホなのか。笑

一瞬痛みが引いた時に、何とか歩いて最寄りの内科へ…
と思って立ち上がった途端に再び痛みが襲って来て、
携帯片手に「救急車…呼ぶべき?うーん…うーーん……」
って悩みながら、

痛い痛い痛い痛い痛い痛い
一時間後には平気になってないかなー
これずっと続くのかなー
わたし死んじゃうのかなー痛いよー
見られたら恥ずかしいものは日頃から捨てておくべきだよー
痛いよー

…って、痛みにより意識を失っていたもよう。


何件目かの友人からの電話で目が覚めて、
時計を見たら2時間くらい経過してたんだけど、
その時には「さっきの夢!?」ってくらい
すっかり痛みは消失していて、
でもさすがに気持ち悪いから自主的に
徒歩1分圏内にある小さな開業医に駆け込んで
経緯を説明したんだけど、
既に痛みがないから病巣を確定できず。

最も可能性が高い症例をふたつ提示されたけど、
可能性が高いは高いんだけど
典型的な症例とはちょっと違うと首を捻られ。
簡単な検査をしてもクロ判定が出せず。

「もしかしたら今夜、もう一度、
 同じような痛みが来るかも知れません。
 可能性の捨てきれないこっちの病気に関しては
 ボクの専門外なので明日婦人科を受診して下さい。
 痛み止めを出してしまうとその痛みに気付かないで、
 最悪生死に関わる可能性も否めない病気なので、
 もし今夜また痛みが来たら、その時は迷わず必ず
 救急車を呼んで下さい。」

と、医者に釘を刺されて帰宅。
不安な夜をほぼ一睡もできずに過ごして
ついさっき、内科を併設した婦人科に行って来たんですが。

が。

なんでこう、婦人科医っていじわるなの…。
電話予約の段階から何度も説明してるのに
直接説明もしてるのに、右から左にスルーしてたみたいで
意味不明なキレ方されるし、こっちがうんざり。

色々聞きたいことがあったけど、
有無を言わせない感じで「特に異常ないです」って、
痛みがあった場所も鼻で笑われ
「そこ子宮じゃないですし」って言われて
(そんなことわたしだって知ってるけど…)
隣の内科に移動。

そしたら隣の内科では違うドクターが
「内科的には腎臓か卵巣を疑いますよね…
 あとは一時的な腹膜…炎…(ハテナ)」
って、昨日の内科医と同じ所見。
しかもそんな、ハテナ顔されてもこっちが困るよ…。
それに腹膜炎てそんな簡単に済ませて良いものだっけ?
もーなんなのー!?

…って思いつつ、腹部エコーでも結局
コレと言った悪いところは見つからず、
様子見って言われて、
「おなか痛い時はこれ(はぁと)」
みたいな無難な漢方薬を処方され、
わたしは頭にハテナを10個くらい浮かべた状態で
1まんえんくらい支払って帰宅。


結論。
昨日救急車呼べば良かった。


昨日の内科医には腎結石じゃないかって言われました。
もうひとつの可能性は卵管捻転。
痛み方とかちょっと一般症例と違うけど…って。

あれね。真心ブラザーズさんが歌ってる『STONE』ね。
あれの親戚兄弟みたいなやつ。

誰がつけたのか人間が経験する痛みランキングの
上位に鎮座されている痛みらしいので、
生理痛や陣痛を軽く飛び越えた、
椎間板ヘルニア中にクシャミするより
痛い痛みらしいので、耐え切ったわたしは
痛いのキライなはずなんだけど、
もしかしたら痛みに強いのかも。

いや、でも、やっぱり痛かったんだけど!
痛いのも病院も嫌いだけど!

ともかく、今は平穏な暮らしに戻っております。
ほんとになんだったのあの痛み…。
もう二度と来ませんように(っω;`。)



ちなみに帰宅して
開きっぱなしだったブラウザの
罹った病院の婦人科ページをチラ見したら

『婦人科は敷居の高い科であるとよくいわれます。
 確かに内診などの婦人科の診察に抵抗を感じるお気持ちも十分理解できます。
 勇気を出して受診していただいた方に対して、
 診察はなるべく心身の苦痛が少ないよう心がけて行っております。』

って書いてあった。

うそつき!!


@miyo
http://www.miyo-web.net/

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